元祖嵯峨酵素風呂ぬくぬく


酵素風呂

身体の各分野で働くそれぞれの植物性酵素を、効率よく配合して、オガ・ヌカなどに混ぜ発酵させ、入浴する設備を酵素風呂と言います。

酵素風呂は呼吸器による呼吸、及び、皮膚呼吸により酵素を身体に取り込み、体内の組織を活性化させると同時に、体内の動物性酵素の働きを促して、自然治癒力(免疫力)を高める働きをします。さらに、腸内菌を活発にして消化吸収を助け、余分な栄養、及び老廃物の排出を促します。

元祖嵯峨酵素風呂 ぬくぬくは、京都の本家から、本家を越したと言わせた酵素風呂です。
千葉県はもとより、他のどんな酵素風呂でも出来ないような効果を、実感していただけるものと確信しています。くらべて見てください。

こんな方におすすめします。

肌荒れ、色黒、しみ、くすみ、にきび、便秘、糖尿病、膠原病、高血圧、血行不良、貧血症、肩こり、腰痛、筋肉痛、四十肩、五十肩、ムチウチ、関節痛、神経痛、痔、リウマチ、リハビリ等、低血圧、冷え性、不眠症、自律神経失調症、喘息、アレルギーアトピー、花粉症。

元祖嵯峨酵素風呂 健康に暮らすために

酵素風呂は入っているだけで、体の芯まで温まり、血液の循環が良くなることで細胞が活性化し、自然治癒力が高まります。

同時に汗と共に老廃物が排出され、有効な酵素が体内に吸収される事により健康維持と疲労・機能回復に大変効果的です。

私たちが、毎日健康で生きて行けるのは「酵素」の働きが全てと言っても過言ではありません。
酵素の働きを活発にして免疫力を高め、健康を維持して行くのです。
それでは、どうしたら酵素の働きを活発に出来るのでしょうか。

温熱 人間の体は、冷やして良いことは何もありません。日本人は入浴が好きですが、入浴によって発汗作用を促し、体内の老廃物や余分な塩分、水分などを排出します。 がん細胞は42度で破壊され、水虫菌は60度以上で死ぬといわれています。最近、自然の恵み「酵素」を最大限に利用した、ヒノキのオガに酵素を入れ発酵させた酵素風呂が話題になってきています。
食事 バランスの取れた食事。
栄養のあるものをただ取れば良いのではなく、摂りすぎた物は出す事が大切。最近の食文化といえば、水道水を初め、米・野菜からあらゆる食品が、消毒薬・添加物・農薬などで汚染されています。これでは体に良いわけがありません。水・食材・調味料選びが大切です。
運動 呼吸を強め、筋力を鍛え、体を燃焼させ、汗をかくことで老廃物、余分な塩分、水分などを排出して体力を付けることによって体内酵素を活発にして、自然治癒力を高めます。気と支点(丹田)が一致した時、何事においてもその能力は最高点に達するのです。
精神 心の均整をとる。病は気からと言われているように、気の持ちようで明るくもなり暗くもなります。 姿勢を正し、複式で呼吸を整え、心を安らげます。明るくなれば元気に、暗くなれば体も弱ります。姿勢を正し、複式で呼吸を整え、心を安らげます。複式呼吸を20分間続けると、セロトニン神経が20%も増加し、θ波やβ波を抑制して、何事にも即応できる覚醒状態の無心(平常心)になり、体内酵素の分泌が盛んになり自然治癒力が高まります。
経絡 体内の動物性酵素を分泌させ、臓器から、骨・髪の毛にいたるまでの生命活動を維持します。
ぬくぬくの特徴

ぬくぬくの酵素風呂の特徴は醗酵の度合いです。これほど醗酵する酵素風呂は他には見当たりません。
酵素の花・・・それは、酒蔵・味噌・醤油と同じそのまま酵素の活性度をあらわします。

酵素風呂 酵素の仕込み直後酵素の仕込み1日後酵素の仕込み2日後
酵素の仕込み直後

ほとんどの酵素風呂は
1日置いてもこの状態で
入浴を開始します


酵素の仕込み1日後

65℃〜75℃時に
80℃を越すことがあります
酵素の活性度が違います


酵素の仕込み2日後
62℃〜70℃
これより入浴を開始します
手入れすることにより
65℃〜75℃に回復します
ここまで来ると酵素を超えた酵素といえます